目次

  1. 年齢とともにちょっぴり目も肥える。アラサーの女性がモノを選ぶポイントは?
  2. 毎日のヘアケア製品はどうしてる?
  3. 髪のために、今必要な5つのポイント
  4. あなたにおすすめしたいのは「レヴール ゼロ」!


20代後半をすぎるとアレもコレも欲しいではなく、モノを選ぶときにある程度こだわりが出てくる人もいることでしょう。

10代や20代前半の頃とは、モノの選び方が変わったりしていませんか?

例えばファッション。トレンドだけではなく、品質など長く着られるかどうかなども基準の一つになっているのでは?

メイクにおいても、ただ流行っているからといって10代の頃と同じメイクでは魅力半減ですよね。

では「髪」についてはどうでしょう? 

毎日の生活の中で欠かすことのできないシャンプーやトリートメント。これらを選ぶときのポイントは、年齢とともに変わってきているのでしょうか?

そこでヘアラボ編集部では、26歳から34歳のアラサー女性100人にアンケートを実施しました。その回答を見ながら一緒に考えてみましょう。

Q.アラサーになり、シャンプーやトリートメントに求めるものは変わりましたか? 具体的にどういった点にこだわっていますか?

「あまり地肌のことは気にしていなかったが、地肌によいものを選ぶようになった」(32歳)

出典: ヘアラボ調べ

「出産後から髪の毛のパサつきや抜け毛が多くなったので、ボタニカルやノンシリコン系のシャンプーが気になるようになった」(28歳)

出典: ヘアラボ調べ

「アラサーになってから髪の傷みやパサつきが気になるようになった。今は金額で選ばず、髪に優しい成分などを気にして選ぶようになりました」(29歳)

出典: ヘアラボ調べ

全体的に、年齢が上がると肌に優しい成分が入ったシャンプーを選ぶ傾向が見受けられました。

その際はノンシリコンやボタニカル、オーガニックといった特徴をもつシャンプーが注目を集めているようです。

Q.健康的な美髪のために、シャンプーに求めるものはなんですか?(選択式・複数回答可)

シャンプー
アラサー女性がシャンプーに求めるものは?

多かったのが髪や頭皮への優しさといった「成分」へのこだわり。次いで「使用感」、洗浄力や髪質へ働きかける「効果」でした。

「価格」「香り」も妥協できないという声も。

そして、多くの方が一つではなく複数の要素を求めていました。

この結果から見えてくるのは、アラサー女性がシャンプーやトリートメントを買い求める際、とにかく成分、こだわりは価格だけ、といった一点のみにこだわるのではなく、さまざまな要素を求めている、ということ。

アンケートからわかった、アラサー女性が髪のために「欲しい」5つのポイントをまとめてみましょう。

⒈髪や頭皮ヘの優しさ

少し前まではシャンプーの刺激など気にならなかったのに、アラサーになりシャンプーやトリートメントで肌に刺激を感じるようになったという人もいるようです。できるだけ、肌や髪に負担となる成分が入っていないものを使いたい、という声が多く寄せられました。

⒉そうはいっても使用感も大事

毎日使うものだから、髪を洗ったときに髪が絡まったりキシむのはイヤ。また、洗い上がりのパサつきも気になる、など使用感がいいものを選びたい、という願いは多くの人が持っているようです。

⒊洗浄力や髪質へ働きかける効果

シャンプーやトリートメントが持つそれぞれの働きも妥協できない、という人が過半数以上いたことも見逃せないポイントですね。

⒋価格

シャンプー
理想的なシャンプーの価格帯を聞いてみました

理想的なシャンプーの価格帯は「500円〜999円」と答えた方が100人中43人いました。ヘアケア製品は消耗品なので、やはり1,000円以内で抑えられるのが理想のよう。

⒌香り

香りにはリラックス効果なども期待できるので、やはりこだわる人も多いという結果に。

この5つのポイントを見事に抑えているシャンプー&トリートメントをヘアラボ編集部がご紹介します!

この5つのポイントを詰め込んだオススメの商品といえば、この春発売になった『レヴール ゼロ』です。

レヴール ゼロ シャンプー
レヴール ゼロ シャンプー

レヴールが「負担をかけずに心地良く洗うこと」と本気で向き合った結果、刺激が少なく優しいシャンプーに辿り着きました。

アレルギーを起こす人がいるシリコンを使わないだけでなく、今回のリニューアルによって、刺激の強い石油系の洗浄成分もなくしました

そのかわり、頭皮に優しく使える「アミノ酸系洗浄成分」を中心に配合。

さらには美容成分(注1)をたっぷりと入れたのが、このレヴール ゼロ シャンプーなのです。

注1:保湿成分

レヴール ゼロ トリートメント
レヴール ゼロ トリートメント

トリートメントの特徴もご紹介しましょう。

多くのトリートメントに入っているカチオンは、髪をなめらかにする一方で、皮膚に残るとかゆみや炎症を起こすことがあります。

そこでレヴール ゼロ トリートメントは、肌への優しさにこだわるためノンカチオンを実現し、独自に開発したSI-amino(注2)を新配合

このSI-amino(注2)の働きによって「カチオン界面活性剤」不使用ながらも、パサついた髪にうるおいを与え、なめらかな使用感を叶えました。

しかも、傷んでいる髪ほど効果が得られるので、ノンカチオンの優しさに加えて、美髪への効果も十分期待できるトリートメントといえるでしょう。

注2:ジメチコン(エモリエント成分)とアルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCl(ヘアコンディショニング成分)。頭皮に塗ることのできるレヴール ゼロ「スカルプ」のトリートメントにSI-aminoは使用していません。

アラサー女性の髪や頭皮の状態は、10代や20代前半の頃とは変わってきているはず。

最近、髪や頭皮のコンディションがイマイチ、と感じているのなら、今のあなたの髪に必要なものを考え、シャンプーやトリートメントを変えてみませんか?

レヴール ゼロ シャンプー&トリートメントが気になる方は、ぜひ以下の記事を御覧の上、自分に合ったタイプのものを選んでみてください。

きっと"あなたらしくいられるシャンプー&トリートメント"として、心強いヘアケアアイテムになるはずです。