目次

  1. 10代の分け目ハゲ
  2. 身近ではなかった「ハゲ」という言葉
  3. 分け目ハゲになる前の生活
  4. 分け目ハゲだと知ったとき、それからの生活
  5. ハゲラボとの出会いで見つけられたモノ
  6. 育毛剤と生活習慣改善が私のこたえ

私は10代で分け目ハゲなってしまいました。これから分け目ハゲになった体験談を書いていきます。

私は、10代女性です。 今まで、この年で禿げたりしないと思っていました。しかし、ある時家族に言われたんです。「これはげてない?」って。でも、その時はまだ、私の頭を見て禿げてるという人と、禿げてないっていう人がいて私は正直大丈夫だと思ってました

だって、私は生活習慣(食事、睡眠、運動)は比較的良かったですし、その時は分け目ハゲをあまり気にしていませんでした。

10代ではげるなんて
10代ではげるなんて

まさか・・・まだ大丈夫だよね・・・?

私は分け目ハゲになる前まで、ずっと同じ分け目で同じヘアスタイルで日々過ごしていました。 正直、髪の毛のことを考えていませんでしたし、まさか私が分け目ハゲになるとは思ってもいませんでした。 分け目ハゲになるまでは。。。

私の生活習慣は、朝6時頃に起き、夜は、時間はバラバラだけど平均してだいたい12時頃には寝ていました。

また、食事では3食栄養バランスよく食べていました。 私の好きな食べ物は、お肉ですが、だからと言って野菜が嫌いというわけではありません。 野菜も好きでしっかりと食べていました。

生活習慣も問題なし!
生活習慣も問題なし!

食事もバランス良く食べています。

ある日、学校に行って友達から「○○禿げてない?」って言われたとき、とてもショックでした。 自分が薄毛だと気付いたのです。

その頃から、分け目を違うところに変えたり、頭皮のマッサージをしたり、いろんなことをしましたが、それでも、治らなかったです。

しかし、他に出来る方法もなく、日々分け目を変えることしかできませんでした。

そんな自分がとても悔しかったです。

いつからか、遊びにいく時はいつも、カメラで頭頂部をとってから地肌が目立たないか、「○○禿げてない?」と言われないように頭頂部を確認してました。 遊んでる時もいつも、分け目ハゲが目立っていないか気になって仕方がありませんでした。 気付いたときには、私の生活の基準は「分け目ハゲ」になってしまっていました

友達と遊ぶときまで
友達と遊ぶときまで

自分のハゲが気になって楽しめない・・・

分け目ハゲになりどうにかして治すために、私が思い付けた唯一の対策がさっきも書いたような分け目を変えることと頭皮のマッサージです。

しかし、分け目を変えるだけでは常に気になってしまうし、頭皮マッサージはで薄毛を治す効果を感じられず、改めて自分の分け目ハゲのひどさを実感した時はとても泣きたくなりました。

しかし、私は泣いても解決しないと思いその日からインターネットで、分け目ハゲの原因や対策法を必死に調べました。

そこで、育毛剤が一番分け目ハゲを治すのに期待できると言うことを知り、更に育毛剤について調べました。調べるうちに育毛剤の中でも効果が全く無いものや効果があっても高いものなど沢山の種類があることを知りました。

やっぱり効果が出るものを使用したかったけど、金銭面的に手を出すことができず買うことができませんでした。

そんな時、見つけたのが『ハゲラボ』というサイトでした。前々から調べるとたまにハゲラボの記事があがったりしていましたが、それ以上のことがあるのを知りました。

ラインの友達になると自分の抱えている悩みを相談でき、一緒に考えてくれるのです。

それを見つけた瞬間「これなら自分に合う育毛剤を買うことができるんじゃないかな」とおもいさっそくラインの友達追加しました。 そこで、ハゲラボのスタッフさんととLINEをしていきました。

お金のことや効果のこと、学校のことも色々話し、結果的に自分に合った育毛剤を見つけることでき、今とても満足しています。

ハゲラボで
ハゲラボで

ラインで友達感覚で悩み相談ができる!

分け目ハゲを治そうと決断してからは、一日中ずっと髪を結んでいたのをやめ、時々に変えて肌へのダメージも減らすとともに育毛剤を使っていき効果を実感したいと思うようになりました。

もちろん、今まで通りの食生活で栄養バランスの採れた食事を食べ、規則正しい生活を送り早く治したいと思います。

治ってからもまた、分け目ハゲにならないよう日頃の生活習慣を維持していきたいです。

生活習慣の改善
生活習慣の改善

髪の毛を結ぶと頭皮に負担がかかります